The Beatles 40th Birthday for John & George

Artist & Set List
Music Life Presents 2002/12/08 after Beat
たかいのもへじ たかいのもへじ(MartinGuitar,Vo) Guest ・・・ Red(Vo) Music Life(G)

Jealous Guy ジョンは赤裸々に男の気持ちを唄ってくれた、魂の開放の扉を開いてくれた
Watching The Wheels ダコタハウスのペントハウスで分厚い哲学書を読んでいたジョン。ダブル・ファンタジーより
Across The Univerce 何者にも変え難い貴方にとっての宇宙、それは何者にも惑わされないものなのか?
Lucy In The Sky Of Diamond ファンタジーは、空からLucyの降らせたダイアモンドのように降ってくる・・・LSD
Imagine 誰もが望んでいる平和を心から願おう!いつなる時代も・・・LOVE & PEACE
Stand By Me 人と人をつなぐ心、僕のそばに居て欲しい・・・I need Yoko そして We need You

Blues Experience Music Life(G.Vo) GIRI(B.Vo) BEN(Dr) Guest ・・・ SurfGreen(G) Kmap(Vo)

In My Life (inst) プロデューサーのジョージ・マーチンに感謝を込めて・・・インストゥルメンタルにて
Strawberry Files Forever リヴァプールの孤児院・・・ストロベリー・フィールズ・フォーエバー・・・1966・12/8 録音
Badge(Eric Clapton) Eric Clapton と ジョージの競作・・・二人の関係は永遠に続く
Here Comes The Sun クラプトンの自宅の庭で作られた美しいジョージのナンバー・・・その時の太陽が見たい
While My Guitar Gently Weeps ジョージの哀愁のすべてが感じ取れる作品・・・ブルース・アレンジにて
Don't Let Me Down くよくよするなよ・・・そんなジョンの叫びが、人の気持ちを奮い立たせる
Come Together 1969年Abbey Road のオープニング・ナンバー・・・SEX/DRUG/ROCK'N ROLL
Oh! Darling ポールが気合で喉を振り絞るブルース・ナンバー・・・実は、ジョンが唄いたかったらしい
Mother  ジョンの両親に対しての感情をストレートにぶつけた作品・・・アルバム(ジョンの魂)より

Muddy Sugar Red(Vo) Kazu(Vo) Mouri(G,Vo) Mitsu(B) Hizume(G) Iria(Per) Leo(Dr,Vo)

It’s only love? 1965年Album HELP! からのアコーステック・ナンバー
I saw her standing there FirstAlbum PleasePleaseMe のオープニング・チューン・・・Rock’nRollで幕は始まる
If I fell ジョンが残した曲の中で最も複雑な曲と評されている・・・1964 A Hard Days Night より
Nowhere Man 行き場のない男、どうなるあてもない計画をたてる、ひとりぼっちのあいつ・・・RubberSoulより
And I love her 1964年、ポールの当時のガールフレンドだった女優のジェーン・アッシャーのために書いた曲
Baby it’s you ジョンの個性的な声が証明されたナンバー・・・シュレルズのカバー、PleasePleaseMeより
This boy 初めて3部ハーモニーを披露した、あまりにも美しいナンバー・・・抱きしめたいのシングルのB面
You’re going to lose that girl 恋のアドバイス、誰もが経験する恋愛、友達に相談したりされたり、恋を抱きしめよう!・・・Helpより
Day tripper ジョンがRollingStonesを意識したギターリフを基調に書いた作品・・・1965年12月、シングルA面
Back in the U.S.S.R. ホワイトアルバムのオープニング・ナンバー、実はドラムは、リンゴ・スターではなく、ポール・マッカートニー
She loves you 1963年、4枚目のシングル・・・イギリス全土を夢中にさせたロックンロールナンバー

All Stars

Something ジョージが愛妻パティ・ボイド(後のクラプトンの妻)に捧げた史上最高のラブソング・・・フランク・シナトラも絶賛
Hey Jude ポールがジョンの息子、ジュリアン・レノンを励ますメッセージ・ソングとしてこの曲を書いた・・・LoveLoveLove


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